
アイドルの熊田曜子(26)は1日、最新写真集「深愛」と同名DVD(ともに竹書房)を発売。1メートル64、B92W56H84のパーフェクトボディーを披露。ベッドに横たわった悩ましいポーズや、タンクトップを脱ぎ捨てたFカップ巨乳&くびれショットは必見だ。2日午後4時半から、東京・銀座の福家書店で発売記念イベントを行う。

熊田曜子 深愛
☆彡熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は日本のタレント、グラビアアイドル、歌手。
アーティストハウス・ピラミッド所属。
熊田 曜子 プロフィール
愛称 くまよう
ようこちゃん
くまちゃん
生年月日 1982年5月13日
現年齢 26歳
出身地 日本・岐阜県岐阜市
血液型 O型
公称サイズ(2007年時点)
身長 / 体重 164 cm / ― kg
スリーサイズ 92 - 56 - 84 cm
ブラのサイズ F
靴のサイズ 24.5 cm
備考 わきの下あたりに副乳がある
単位系換算[表示]
身長 / 体重 5′ 6″ / ― lb
スリーサイズ 36 - 22 - 33 in
活動
デビュー 2001年
ジャンル グラビア
モデル内容 水着
他の活動 タレント、女優、歌手
来歴
2001年3月 関市立関商工高等学校商業科卒業。
高校3年のとき、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後看護学校へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに芸能事務所のオーディションに応募。この際母親が海外旅行中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ芸能界デビューを果たした。
2002年下半期から2003年上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた小池祥絵、伊藤絵理香、相楽のり子らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。
2006年にはシングル「Always / わたしだけの場所」でCDデビュー。この為に何年もボイストレーニングをし1度レコーディングは済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身でデザインした事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。
2007年、飛騨・美濃じまんプロジェクトの一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、古田肇県知事から委嘱状を受けた。
人物
喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があって自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある[1]。
チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸。
好きなタイプの男性は、笑った顔がかわいい人。普段と違う一面を見るとドキッとするとの事。
冷たい耳たぶを触るのが大好き。
得意料理は、カレーライス[2]。
好きな食べ物は、チョコレート[3]。
嫌いな食べ物は、からし、炭酸飲料。
嫌いなカラダの部分は、脚。特に太腿が自分では太いと思っている。
郷土愛が強く、様々な番組で地元・岐阜県のアピールをしている[4]。
「いずれ時代劇の出演オファーが来るように」ということで、ピアスは付けないように心がけている。
ほしのあきと仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。
グラビアアイドルとしての活動が中心だが、テレビのバラエティ番組にも多数出演しており、若槻千夏や安田美沙子などグラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称するミーティングを重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。
特技は一輪車。子供の頃「一輪車少女」としてテレビ出演をした経験がある。
脇の下のあたりにも乳首(副乳)があることをテレビで披露した。全部で4つある[5]。
グラビアアイドルとしてのキャッチフレーズは「史上最強の美巨乳」である。
グラビアデビューの頃は巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。
色々なタイプのブラジャーを大量に集めている。
実兄と同居している。
ニジイロクワガタという珍しいクワガタを飼っている。[6]
エピソード
TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の鈴木紗理奈さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。
昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。
熊田が中学生の時、好きな男の子がコンビニでプレイボーイのグラビアを観ていたことから、大きなお乳がすきなのだと悟り、巨乳になろうと奮起したことが、ことのはじまりだとか。
2003年6月18日、「ディスカバ!99」(TBS系)にて自分の親の教育方針で「相性があるから沢山の人とエッチしなさい」という名言を残した。後に、「エッチ」ではなく「たくさんの人と付き合いなさい」と言われていると言い換えた。
2004年頃のグラビア誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私綺麗だなって思いますね」と答える発言があったが、後に本人が某番組[要出典]で「完全に天狗でしたし、その後すぐに鼻を折られました」と語った。
2005年1月6日放送の日本テレビ系列「金持ちA様×貧乏B様」の特別番組で、インドネシア・バリ島の観光親善大使に選ばれた。
2006年1月27日、写真週刊誌「フライデー」にナインティナイン岡村隆史との熱愛が報じられる。このことについて2月19日の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で語ったが、交際を否定するコメントがなかった。しかし、その後の放送では司会の和田アキ子に相談していたことが分かり、和田アキ子に「私が保証する」「早いうちにはっきりさせたほうがいいで」「ちゃんと確認しなきゃ!(アコムのCMから引用)」など檄交じりに言われ、お昼の生放送で「(Hは)してません!」と叫び、性的な関係を否定した[7]。
2006年3月28日の「さんま御殿」(日本テレビ系)で明石家さんまに「さんまさんを見るとドキドキする」とアピールし「緊張のせいかもしれないけど」とも語る。
2006年5月2日のロンドンハーツ(テレビ朝日系)で、CDオリコンチャート対決で青田典子に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜でジーザスをすることになった。しかし、「罰ゲームは『MUSIC STATIONに出演』にしてほしかった」という声もあった。
2006年6月15日のクイズ$ミリオネアで、1000万獲ったら自費出版で日記を売りたいと言う事に対し、みのもんたが「xx君とデートしたとか?」と岡村の事を言われて慌ててしまった[8]。
2006年7月10日、熊田に似ているとブログで自称していた女性が、自動車へ放火した容疑で逮捕される事件があった[9]。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。
2007年6月21日、週刊誌「週刊文春」で島田紳助と沖縄県名護市のリゾート地で密会していたと報じられる。この報道に対して紳助が所属する吉本興業は「そういう事実はない」熊田も「沖縄で撮影したのは事実だが密会は100%ありません」と否定した[10]。
2007年12月6日、ダウンタウンDXに出演した際、「男性と付き合うまで約1年は様子を見る」と語った。
2008年5月15日放送の情報・教養番組「さんぷんまる」(NHK)で、一輪車の見事な腕前を披露している。[11]
出演
テレビ
バラエティ・情報番組
レギュラー
リサッチ(東海テレビ)
準レギュラー
さんまのSUPERからくりTV(TBS)
ロンドンハーツ(テレビ朝日)
過去の出演番組
アッコにおまかせ!(TBS)※準レギュラー
寝ドキッ!!(2002年1月12日、日本テレビ)
シブスタ S.B.S.T(2004年3月〜2005年3月、テレビ東京)※水曜レギュラー
ヘビメタさん(2005年4月〜9月、テレビ東京)※レギュラー
LIVE BANG!(2005年10月〜2006年3月、テレビ東京)※レギュラー
Go on(2003年4月〜9月、KBS京都)※レギュラー
ネプリーグ(2006年11月6日、フジテレビ)
天才!志村どうぶつ園(2006年12月7日、日本テレビ)
朝までたけし的ショー(2007年1月2日、テレビ朝日)
たべごろマンマ!(2007年1月6日、日本テレビ)
ダウンタウンDXDX(2007年1月11日、日本テレビ)
ドライブ A GO!GO!(2007年1月14日、テレビ東京)
VVV6(2007年3月15日、フジテレビ)
ザ!世界仰天ニュース春満開 春の仰天まつり!(2007年3月28日、日本テレビ)
午後は○○おもいッきりテレビ(2007年4月〜9月、日本テレビ)※月1回コメンテーターとして出演
ペット大集合!ポチたま(2007年5月4日、テレビ東京)
ドライブ A GO!GO!(2007年6月6日、テレビ東京)[12]
第11回熱血!オヤジバトル(2007年11月23日、NHK)※ゲスト審査員
美しき青木・ド・ナウ(2008年3月4日/11日、テレビ朝日)
カートゥンKAT-TUN(2008年3月5日、日本テレビ)- 同じ事務所の安田美沙子、夏川純と一緒にゲスト
ヘイキンFACE(2008年4月4日、テレビ東京)
アグレッシブですけど、何か?(2008年4月12日(#41)、19日(#42)、26日(#43)広島ホームテレビ) - ゲスト出演
ペケポン(2008年4月23日、フジテレビ)
さんぷんまる(2008年5月15日、NHK)
Shibuya Deep A(2008年5月16日、NHK BS-2)
踊る!さんま御殿!!(2008年6月10日、日本テレビ)
ごきげんよう(2008年6月19日・20日・23日、フジテレビ)
2時っチャオ!(2008年6月19日、TBS)
知っとこ!(2008年6月21日、毎日放送)
ラジかるッ(2008年6月24日、日本テレビ)
おもいッきりイイ!!テレビ(2008年6月25日、日本テレビ)
関ジャニ∞のジャニ勉(2008年7月16日、関西テレビ)- 同じ事務所の夏川純と一緒にゲスト
タカトシの空飛ぶチェリーパイ(2008年9月2日、テレビ東京)
クイズ!ヘキサゴンII夏の南紀白浜合宿3時間SP(2008年9月17日、フジテレビ)
浜ちゃんと!(2008年9月10日、9月17日、日本テレビ)
ザ!世界仰天ニュース秋の仰天美男美女まつり!(2008年9月24日、日本テレビ)
テラコヤ!(2008年10月5日、テレビ朝日) - フレフレ少女の回のゲスト
ドラマ
探偵ブギ(11話、12話、東京MXテレビ) 松島さゆり役
いちばん暗いのは夜明け前(2005年、テレビ東京)
フューチャーガールズ(2003年、東海テレビ)
Vシネマ
The かぼちゃワイン Another(2007年10月26日)
ラジオ
熊田曜子 よこお聴き!(岐阜放送ほか)
三菱ふそう presents 熊田曜子 風をあつめて(TOKYO FMほか)
熊田曜子のスタイリッシュ・トーク(Radio80)
熊田曜子の いい旅 ふた旅 ぎふの旅(2007年12月29日、Radio80ほか)
コマーシャル
z9z9.com(ザクザク・ドットコム)
アコム
トヨタ・カローラルミオン
ゲーム
ヘビーメタルサンダー(目黒ヨーコ役)
PCソフト
スーパーアイドルデスクトップカレンダー熊田曜子コレクターズ(ジーズ・コーポレーション)
パチンコ
CR熊田曜子参上(豊丸産業)
作品
写真集
mimosa(2002年3月20日、アクアハウス) ISBN 978-4-86046-038-9
フォルテシモ(2002年8月27日、ベストセラーズ) ISBN 978-4-584-17089-2
燦々曜子(2003年2月28日、エッジ) ISBN 978-4-921159-52-8
7×7 7Day's 7Colors(2003年8月22日、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2557-9
TRAP!(2003年12月18日、学習研究社) ISBN 978-4-05-402130-3
DOLL WEEK(2004年3月23日、竹書房)ISBN 978-4-8124-1560-3
ハプニングブルー(2004年5月13日、講談社) ISBN 978-4-06-364579-8
PRIVATE(2004年6月30日、アスコム) ISBN 978-4-7762-0178-6
BERUANG MANIS(2004年8月31日、竹書房) ISBN 978-4-8124-1805-5
木漏れ陽(2004年11月22日、彩文館出版) ISBN 978-4-7756-0056-6
comfortable(2005年3月25日、ワニマガジン社) ISBN 978-4-89829-790-2
Kuma You(2005年7月27日、講談社) ISBN 978-4-06-364645-0
Dreamy Days(2005年10月20日、アクアハウス) ISBN 978-4-86046-100-3
UNLIMITED(2006年1月31日、小学館) ISBN 978-4-09-103048-1
UNLIMITED(ネット写真集UNLIMITED[1])(小学館)
Love Potion(2006年4月15日、学習研究社) ISBN 978-4-05-604333-4
sunlight(2006年6月、イースト・プレス) ISBN 978-4-87257-700-6
熊田曜子&安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip(2007年4月20日、秋田書店) ISBN 978-4-253-11002-0
Cover Girl(2007年7月25日、音楽専科社) ISBN 978-4-87279-209-6
絶対強者 Perfect Master(2008年4月7日、晋遊舎) ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き
深愛(しんあい)(2008年10月24日、竹書房) ISBN 978-4-8124-3650-9
書籍
ポジティブリズム (2008年6月30日、日本文芸社) ISBN 978-4-537-25599-7
DVD
a la mode(2002年3月20日、アクアハウス) ISBN 978-4-86046-212-3
Indian summer(2002年9月15日、ベガファクトリー)ISBN 978-4-88383-809-7
LEGEND(2003年2月28日、エッジ)
ハイビスカス(2003年6年26日、レジェンドピクチャーズ)
sabra best girls DVD(2003年12月17日、小学館)
RAINBOW(2004年2月25日、フォーサイドドットコム)
Se-女! シリーズA(2004年3月25日、GPミュージアム)
百花繚乱の美女達 Vol.1 カタログDVD
熊田曜子(2004年6月16日、h.m.p)
teleport(2004年7月25日、ベガファクトリー)
コンプリートBOX(2004年9月25日、ベガファクトリー)
RODEO GIRL(2004年10月25日、イーネットフロンティア)
Self Produce(2004年10月25日、GPミュージアム)
Beach Angels 熊田曜子 in バリ(2004年11月25日、バップ)
シブスタレーベル idol complete 2005 Winter RED(2005年1月26日、ジェネオン)
Stronger(2005年2月20日、ラインコミュニケーションズ)ISBN 978-4-902526-61-5
Everytime(2005年2月20日、ラインコミュニケーションズ)ISBN 978-4-902526-60-8
DAWNING WINDOW(2005年4月25日、フォーサイドドットコム)
Friendly Ship(2005年5月28日、ビーエムドットスリー)相楽のり子との共演作
TO LOVE BE LOVED(2005年6月10日、集英社)ISBN 978-4-08-900517-0
BLOSSOM(2005年6月25日、フォーサイドドットコム)
Day off 東京美優(2005年6月25日、GPミュージアム)
Treasure(2005年7月20日、ソニーミュージック)
DAWNING WINDOW & BLOSSOM(UMD Video)(2005年9月28日)
Special DVD-BOX(2005年12月15日、ラインコミュニケーションズ)
yoko,Sweetheart(2006年2月15日、アクアハウス)ISBN 978-4-86046-277-2
Love-Me(2006年4月25日、フォーサイドドットコム)
Talk-Me(2006年5月25日、ジーオーティー)ISBN 978-4-86084-504-9
Heartful Days(2006年5月25日、フォーサイドドットコム)
異邦人 もう一人の私(2006年6月30日、リバプール)
PREMIUM SELECTION(2006年8月30日、イーネットフロンティア)
With(2006年9月20日、ラインコミュニケーションズ)ISBN 978-4-86232-065-0
Glare(2006年12月15日、フォーサイドドットコム)
コラボレーションBOX ~Because of you~(2007年2月28日、さくら堂)
プレミアDVD-BOX(2007年3月25日、GPミュージアム)
Rendez-vous 〜ランデブー〜(2007年5月31日、ゴマブックス)ISBN 978-4-7771-0650-9
Gravinist yoko(2007年8月24日、フォーサイドドットコム)
Favorite(2007年10月24日、クレイヴ)
4 Pieces BOX(2007年11月20日、ラインコミュニケーションズ)
陽光スイーツ(2008年1月20日、ラインコミュニケーションズ)ISBN 978-4-86232-132-9
Wonder Land(2008年4月23日、イーネットフロンティア)
Tropical blossom(2008年7月18日、フォーサイド・ドット・コム)
深愛(しんあい)(2008年10月24日、竹書房)ISBN 978-4-8124-3637-0
ディスコグラフィー
全てドーンエンターテイメントジャパンより発売
シングル
Always / わたしだけの場所(2006年4月19日)
kiss me kiss you again / 秋物語(2006年11月22日)
Nonstop Love / 夏想い(2007年10月3日)
アルバム
Lady Child(2007年10月3日)
脚注
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^ 『寝ドキッ!!』番組冒頭のインタビューより
^ 『寝ドキッ!!』により参照
^ 2002年11月号雑誌『ビデオボーイ』表紙&巻末グラビアのQ&Aより。
^ いずれ岐阜県が日本の首都になる」と豪語。首都機能移転計画のプロモーション・ビデオを観て「すごいかっこいい」と思ったからとか
^ 副乳は女性では約5%、男性でも約2%の割合で出現する
^ 2時チャオ!にて発言。ニジイロクワガタは、オーストラリア原産
^ 岡村も、好意はあったが手は出してないと、自分の出演する番組で語った
^ テロップにモザイクを入れて音声も差し替えたが、モザイクを入れても岡村という文字が判断できた
^ この女性は長野県在住で芸能界入りを目指しており、自身のブログでは「くまぇり」と名乗っていた。また、逮捕直前には雑誌「SPA!」の取材も受けていた→諏訪地方連続放火事件
^ 行列のできる法律相談所でも、二人はこの話題を語り、お互いに捏造記事であると語った。
^ 2時っチャオ!でも、一輪車に乗りながらキャッチボールをするという芸を披露している。
^ 単発出演は、月刊テレビ誌『B.L.T』より引用
外部リンク
アーティストハウス・ピラミッド・熊田曜子プロフィール
ドーンエンターテイメントジャパン
三菱ふそう presents 熊田曜子 風をあつめて
プリンセスコレクション
ThePPN:Kumada Yoko
グラビアアイドルレポート熊田曜子 - 「スポニチ・アネックス」内コンテンツ
熊田曜子のIDOL☆ULTRAMIX
非公式ファンサイト
表・話・編・歴アーティストハウス・ピラミッド
代表取締役:森山幸男
所属タレント 鈴木紗理奈・安田美沙子・熊田曜子・夏川純・佐藤由加理・池田夏希・佐藤和沙・大島みづき・三井麻由・松崎桃子・瀬尾秋子・神田佳菜子
過去の所属タレント Category:過去のアーティストハウス・ピラミッド所属者
相川恵里・千堂あきほ・大塚寧々・SHIHO・中條かな子・柳明日香・安西ひろこ・金田美香・上野未来・加藤明日美・小池祥絵・相楽のり子・原田由美子・石川夕紀・後藤ゆきこ 他多数
関連会社 アバンギャルド・麻布プロダクション・プロシード 他
関連項目 バーニングプロダクション・ピラミッド三人娘

熊田曜子 陽光スイーツ

熊田曜子 Wonder Land

DVD 熊田曜子 Rendez-vous~ランデブー~

熊田曜子 Stronger


